“性病”は“性感染症”(STD)と呼び名を変え、インフルエンザやエイズなどと肩をならべた感染症として扱われるようになりました。もしかしたらと思っていても、仕事が忙しくて時間がない、他人に知られては困る、病院に行くのには抵抗がある。でも、もしあなたが、性感染症に感染していたなら、事態は悪くなるばかり。自分でできる、自宅でできる、性感染症(性病)の匿名検査なら、病院に足を運ぶ時間や煩わしさを解消し、好きな 時間に誰にも知られることなく手軽に検査ができます。⇒性病検査

2008年05月12日

不安があるなら、しっかり検査しておくべきです。

みなさんこんにちは。自宅医師です。

サイドバーに貼った、性病検定のブログパーツ利用してもらっていますか?

あなたの思っている、性感染症(STD)簡単に言えば性病ですが、そのイメージ知識に勘違いは無かったでしょうか。

私が判断するのに(勝手な判断なので、間違っていたら心を広く持って許してくださいね)勘違いしていた人が8割以上ではないでしょうか。

性感染症は、性器からばかりうつるのではありません。口などの粘膜からもうつるということをこの検定で初めて知った人もいるでしょう。

性病になりたくないのなら、性行為をしなければいいのですが、そういうわけにはいきません。好きな人ができ、恋愛をすれば二人の愛を確かめるため、愛を深めるためにごく自然な行為としてセックスがあります。

特定のステディな相手とだけのセックスなら、性病にかかる確率も少ない?そう、かもしれません。

でも、あなたにも、その恋愛の相手にもいわゆる、「もとかれ」「もとかの」がいたでしょう。その人にも、その前に付き合った相手がいたかもしれません。前にも書いていますが、性感染症には症状が出ないものがあります。そう考えてみると、私は絶対大丈夫ということは言い切れないのです。

前から何か気になっている、彼女(彼)と付き合う前に一度検査しておきたい、うつっているかもなどという不安があるなら、しっかり検査しておくべきです。

でも、泌尿器かなどの医療機関に行って検査をするのに抵抗があるのなら、自宅で匿名検査のできる性病の検査キットを使って調べればいいのです。

簡単便利な検査キットとして「STDチェッカー」があります。不安だけれど、どの検査をすれば分からないというひとは、ここのサイトに行って「行為からSTDチェッカーを探す」というところで自分に合うものが探せるよう工夫がされています。

ここのサイトは、最近リニューアルされて、この「行為からSTDチェッカーを探す」というコンテンツが追加され、とても便利になりました。普通は、検査をしたいと思っても自分がどの検査をすればいいのかサイト内を見回してもなかなか分かりにくいものですが、このコンテンツが追加されて、自分に必要な検査が何なのか迷わなくてすみます。

どんな項目があるかというと、男性の行為から探すの項目では、「セックスで挿入した」「クンニリングスをした」「フェラチオをされた」など細かい行為で検索できるようになっています。

リニューアルされたサイトは、以前と比べすっきりとして見やすくもなっています。
「行為からSTDチェッカーを探す」のコンテンツの下に、全商品の一覧があるので、検索の必要の無い人にも必要なものがすぐに見つかります。

使いやすいサイトにリニューアルされたなというのが、私の感想でしょうか。

繰り返しになりますが、あなたが、前から何か気になっている、彼女(彼)と付き合う前に一度検査しておきたい、うつっているかもなどという不安があるなら、しっかり検査しておくべきです。


性病検査 STDチェッカー


posted by 自宅医師 at 18:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 自分を守る | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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